“毎週5日働いてるのは大型労働じゃないのにたったの5日休んだだけで大型連休…これはおかしいですよ?…それなら毎週僕らは大型労働させられてるのでは…”
“1500年以降に絶滅したことがわかっている動物のうち、約40%がカタツムリとナメクジ”— ハワイ固有のカタツムリが絶滅、最後の1匹が死亡 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト (via saitamanodoruji)
“212 :名無しさん@1周年:2017/03/06(月) 12:18:22.27 ID:Kg2VV5aU0 いやね、そもそも飲食店の10年生存率って15%程度なんだわ。 20年保つのは1%も無い。しかもこの不景気。 飲食って一見儲かる。だから簡単に参入する。が、ほとんど脱落する。 個人経営で出店して最初の2,3年は驚くほど儲かる。余程不器用でなければ。 新しい店で活気もある、店長も店員もやる気にみなぎってる。客は入る。 現金商売羽振りも良く、客のねぇちゃん引っ掛けて、ブイブイ。青年実業家気取り。 2年目くらいで最初のダレが出て来る。従業員。 飲食最大の敵は従業員の飽き。近隣店舗ではない。 毎日同じ作業で刺激も無いから。 手を抜く、質を落とす、ダレてるのは客にも伝わる。 ほんの少し質を落としても翌日の売上に直結するわけでは無い。 クレームになるわけでも無い。ジワジワと落ちる。 が、落ちる原因が分からない。 ヘタに成功体験があるから軌道修正もできない。 徐々に時代と合わなくなってくる。 なんとか10年もったとしても、今度は経営者も飽きてくる。 多店舗展開で刺激を求めるが目が届かなくなりリスクが増大する。 最悪は食中毒。 品質管理、売上管理。大企業で組織的にそれらの訓練をした経験が無い。 リーマン経験でちっと利口なヤツだと企業がそれら一見無駄に思える活動が 実は組織を長期的に維持する要であることを学ぶ。 が、それがわかるヤツは脱サラはしない。 飲食経営の分の悪さ、リーマンの気楽さも理解できるからだ。 若くして飲食初めて高級車に美女乗せてるヤツが不憫でならない。 10年後は85%の確率で借金まみれで逃走。”— 【飲食】 “マネーの虎”川原ひろし社長、ラーメン店全店舗閉鎖 [無断転載禁止]©2ch.net (via pinball-1973)
“遠距離恋愛中の弟。関東と関西なので時々しか会えないけど、キンドルの本棚を共有して同じ本を読んだりしているらしい。僕はしばらく紙で読む派だけど、電子書籍には電子書籍のロマンスがあるなぁ”— 辺川銀さんのツイート (via irregular-expression)


